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第3回(8月24日)お申込みはこちら

ジャンプアプリ開発コンテストスぺシャルトークイベント ジャンプのミライ2022 ジャンプと一緒にアプリ開発してみたいあなたへ! ジャンプデジタルサービスの最新情報を発信!『ジャンプのミライ』の姿を語り合う配信トークイベント 全3回オンライン開催 ジャンプアプリ開発コンテストスぺシャルトークイベント ジャンプのミライ2022 ジャンプと一緒にアプリ開発してみたいあなたへ! ジャンプデジタルサービスの最新情報を発信!『ジャンプのミライ』の姿を語り合う配信トークイベント 全3回オンライン開催

GREETING

始めに

ジャンプは半世紀以上にわたって、
多くの新しい作品・キャラクターを生み出し続けてきました。
そして、時代の変化と共に、ジャンプ自体も進化を遂げています。
今回のイベントでは、

「ジャンプの現在位置」 「ジャンプの挑戦」
そして 「ジャンプのミライ」 について、

ジャンプが提供するデジタルサービスの最新情報をご紹介したり、
事業協創につながるような法人・個人の皆様との
意見交換をさせていただきたく場所にしたいと考えています。
そして、3年ぶりに募集中のジャンプアプリ開発コンテストに関する情報もお話しします。

OUTLINE

イベント概要

イベント名 ジャンプのミライ2022
ジャンプアプリ開発コンテスト関連イベント)
開催形式 オンライン形式(Zoomウェビナー)
参加費 無料
開催日 第1回 ジャンプの現在位置:
2022年6月29日(水)18:30~20:30
第2回 ジャンプの挑戦:
7月27日(水)18:30~
第3回 ジャンプのミライ:
8月24日(水)18:30~
主催 少年ジャンプ+編集部
その他

※本イベントは「少年ジャンプ」の一般読者を対象としたものではありません。

※応募多数の場合は先着順での受付になります。

第1回

ジャンプの現在位置

~少年ジャンプ+を核とした
取り組みの最新報告~

開催日時

過去のイベントの
詳細を見る

第1回は終了しました
第2回

ジャンプの挑戦

~少年ジャンプ+編集部による
新しい企画の紹介~

開催日時

過去のイベントの
詳細を見る

第2回は終了しました
第3回

ジャンプのミライ

~少年ジャンプの
10年後の姿を語り合う~

開催日時

この10年で少年ジャンプをめぐる状況・環境は大きく進化しました。デジタル配信、全世界・多言語での公開、投稿公開プラットフォームなどが始まり、様々なデジタル・サービスが読者とマンガ家にとってなくてはならない役割を果たしています。
では、次の10年後の少年ジャンプは一体どんな状況に進化していくのか?WEBTOON、NFT、次にスポットライトを浴びるのは?少年ジャンプ+編集長と識者とで“ミライ”の姿を語り合います。

PROGRAM

けんすう

アル株式会社 代表取締役

アル株式会社代表取締役。2003年にしたらばJBBSを運営するメディアクリップ代表取締役社長、2004年にライブドアに事業譲渡。2006年にリクルートに入社し、インターネット系の新規サービスの立ち上げに関わる。2009年に株式会社nanapiを創業、2014年にKDDIグループにM&Aされる。2019年1月にマンガコミュニティサービス「アル」を運営するアル株式会社を立ち上げる。

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細野 修平

-株式会社集英社 第3編集部 少年ジャンプ+編集長

2000年、株式会社集英社入社。『月刊少年ジャンプ』に配属され、マンガ編集者としてのキャリアを積む。以降、『ジャンプスクエア』を経て、2012年から『週刊少年ジャンプ』に所属。アプリ・マンガ誌『少年ジャンプ+』の立ち上げに関わり、2017年から同誌の編集長を務める。集英社のデジタル・マンガ推進のリーダーシップを取り、成果を最大化してきた。2017年にスタートした「少年ジャンプアプリ開発コンテスト」事業責任者、Google Play Indie Games Festival審査員など、新規コンテンツ開発に携わる。管轄サービスは他に「ジャンプBOOKストア!」「MANGA Plus」「ジャンプの漫画学校」「マンガテック」など。

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籾山 悠太

-株式会社集英社 第3編集部 少年ジャンプ+副編集長

2005年、株式会社集英社入社。『週刊少年ジャンプ』編集部、デジタル事業部などを経て、2014年『少年ジャンプ+』創刊に参画。2019年より同誌の副編集長を務める。事業立ち上げに携わった企画は他に、電子書籍ストア「ジャンプBOOKストア!」、週刊少年ジャンプ電子版配信、マンガ投稿・公開サービス「ジャンプルーキー!」、マンガ執筆ツール「ジャンプPAINT」、全世界マンガ配信サービス「MANGA Plus」、マンガ創作講座「ジャンプの漫画学校」など多数。集英社のデジタル・マンガ発展の立役者。現在も、デジタル、リアルを問わず、マンガの未来を見据え新企画を次々立ち上げている。「少年ジャンプアプリ開発コンテスト」発起人。

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林 士平

-株式会社集英社 第3編集部 少年ジャンプ+副編集長

2006年に集英社に入社。株式会社集英社 週刊少年ジャンプ編集部に所属。現在『SPY×FAMILY』『チェンソーマン』『HEART GEAR』『ダンダダン』『神のまにまに』『全部ぶっ壊す』『アンテン様の腹の中』を担当中。過去立ち上げ作品は『青の祓魔師』『この音とまれ!』『ファイアパンチ』『怪物事変』『左ききのエレン』『地獄楽』『カッコカワイイ宣言!』『貧乏神が!』『ムーンランド』他多数。

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佐久間 亮介

-面白法人カヤック クリエイティブディレクター

1990年、福島県生まれ。面白法人カヤック所属のクリエイティブディレクター。
SNSとエンタメの文脈を理解し、トレンドを生み出すコミュニケーションが得意領域。ブランドとユーザーをつなぐ「あそび」をつくることをモットーにものづくりをしています。

主なクライアント:集英社、日清、サントリー、フジテレビ など。
主な受賞歴:ACC金賞、ADFEST銅賞、2021年最も拡散されたPRランキング1位、oungCannesLions国内銀賞 など。

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石渡 祥之佑

-Mantra株式会社 代表取締役

Mantra株式会社 代表取締役。東京大学情報理工学系研究科修了。博士(情報理工学)。日本学術振興会特別研究員(DC2)、東京大学生産技術研究所特任研究員等を経て、2020年 Mantra株式会社を共同創業。「世界の言葉で、マンガを届ける。」を合言葉に、マンガAI翻訳ツール「Mantra Engine」や、マンガを用いた英語学習サービス「Langaku」の開発に従事。

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江國 翔太

-ブラックリボン軍 代表者

大学院博士課程にて生体計測制御やロボットなどサイバニクス領域の研究に従事。2017年より広告代理店にてコピーライター、デジタル・クリエーティブ・プランナーとして国内クライアントのコミュニケーション施策に携わる。事業会社への出向を経て、現在はビジネス・デザイナーとして事業戦略を立案する傍ら、回路設計やWEBプログラミング、CGモデリングなども行い、様々なプロダクトを研究開発中。
友人とブラックリボン軍を立ち上げ、第2期 少年ジャンプアプリコンテストで入賞。ボタンひとつでマンガ風動画がつくれるAIアプリ「ドドドJUMP」が2022年6月リリース。

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堀 新一郎

-Z Venture Capital 代表取締役社長

慶應義塾大学(SFC)卒業。SIerを経て、㈱ドリームインキュベータにて経営コンサルティング及び投資活動に従事。2013年よりヤフー㈱に入社しM&A業務に従事。2013年7月よりZ Venture Capital(旧YJキャピタル)へ参画。2015年1月COO就任、2016年11月より現職。東南アジアでは250百万ドルのEV Growth FundをEast VenturesとSinarmasと共同で運用し、パートナーを兼務。
Code Republicアドバイザー、ソフトバンク㈱のグループ内新規事業開発・投資会社であるSBイノベンチャー㈱取締役を兼務。著書に『STARTUP 優れた起業家は何を考え、どう行動したか』(共著。Newspicksパブリッシング)。

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赤川 隼一

-株式会社ミラティブ代表取締役

2006年に株式会社ディー・エヌ・エーに入社。
広告営業やマーケティングに従事した後、「Yahoo!モバゲー」を立ち上げ。
その後、執行役員として海外事業の統括やゲーム開発に携わる。
2018年3月に、株式会社ミラティブを創業。
「わかりあう願いをつなごう」をミッションに、スマホゲーム配信者数で日本一のゲーム配信サービス「Mirrativ」を運営。
2022年現在、スマホメタバース確立に向けてライブゲーミング事業を推進中。

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ちょまど

大手外資系IT企業 エンジニア

大手外資系 IT 企業のインターナショナルチームで働くエンジニア。iU(情報経営イノベーション専門職大学)の客員教授。共著『マンガでわかる外国人との働き方』
週刊少年ジャンプを読んで育った。毎週月曜日 朝に買ったジャンプを(女子高の)教室に持って行って皆で回し読みをしていたのが青春。
ツイッター @chomado のフォロワーは約 10 万人。

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